今回はワークに慣れた方々が参加され、自由に発言される気楽なムードでしたが、もしかするとテーマタイプの影響もあるのかもしれません。
ワークでは、気分の切り替えが意識的なものなのか、無意識的なものなのかで既にタイプごとの違いがあり、実際の切り替え方や、どんな気分でいたいのかも、具体的な違いが新鮮でした。
参加者の感想(抜粋)
うさぎ
タイプ7の内面がしっかり深く語られていて、表面的な洞察ではなかったのが良かった。
ぺんぎん
人数的にほどよく、じっくり話せた。
みつばち
ネガティブ感情とポジティブ感情の割合の話は、わかりやすかった。
ねこ
不確かさこその楽しさやワクワク感という感覚が新鮮に思えた。
きりん
自分のタイプは打たれ弱いのかも。楽しい方向に行くことを抑制し過ぎていて、妥当かどうかなど余計な感情が邪魔をする。他のタイプがそこまで考えずに生きているのだと、実感した。
タイプ7の切り替えの早さが以前は理解できなかったが、エニアグラムを学んでスピードについていけるようになった。
うさぎ
タイプによって「切り替え」も「つまみ食い」も色合いが違う。自分の感覚のゴリ押しはよくないと感じた。
ぺんぎん
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