エニアグラムワーク『かたらい』 タイプ6「疑いと他人の意図」を実施しました。

ファシリテーターは、武石真FAと齋藤美由紀FA。 初参加の方をお迎えし、エニアグラムワークを重ねている再参加の方々も、新鮮な感覚が得られた日となりました。 タイプ6の「疑い」は具体的にどのようなものなのか、対象、背景、頻度、反応など、リアルタイプを生きる方々から生の声を聞く貴重な機会。 また、他のタイプの方々も、自分の中にある疑念や解消法などに注目し、タイプの違いや自己タイプの再認識を体験されていました。

参加者の声(抜粋)

うさぎ
うさぎ
今日は新しい参加者から新しい意見が聞けて、良かったです。タイプ6は隣のタイプですが、全然違っていて興味深かったです。
ぺんぎん
ぺんぎん
初めて参加しましたが、エニアグラムのタイプでこんなに性格が違うというところが、面白かったです。ありがとうございました。
みつばち
みつばち
自己理解が 深まりました。また他のタイプとの認知や捉え方の違いを知れて、とても面白かったです。
うさぎ
うさぎ
同じようなワードでも、自分と各タイプの違いがハッキリとわかった。
ねこ
ねこ
タイプ6の方が3人もいて、説明も分かりやすくて、理解しやすかった。
きりん
きりん
普段タイプ6の方に気軽に声をかけていたけれど、言葉や雰囲気によっては不安にさせてしまうことを知ったので、これからは少し気をつけたいと思います。
うさぎ
うさぎ
疑ってしまうのは無意識の反応であることを再認識しました(タイプ6)。
10月の『かたらい』はタイプ7に注目します。 テーマのタイプを細かく知ることができるとともに、他のタイプとの違いが理解できるワーク。 初心者大歓迎です。ご参加を、お待ちしています。

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