感情の起伏を各タイプがどのように受け止め、どのように扱うのかについては、タイプならではの特徴が見られ、人や物事とのかかわり方や、どの範囲を見ているかなどによって感覚も大きく異なることを発見できました。
内面に正直なタイプ4の方々。
他のタイプに比べ、感情に変化や解釈を加えず、何かに置き換えながらもストレートに表現していくところが印象的でした。
参加者の感想(抜粋)
うさぎ
自分が改めてタイプ4であることを認識できた。他のタイプとの違いもわかり、有意義な会でした。
ぺんぎん
タイプ4と表現が似ていると思うことは多々あったが、同じ行動をした後の考え方や、気持ちの変化、持ち様が全く違っている点は、興味深かった。
みつばち
理解しにくい一番のタイプ4を学べる機会があって、とても勉強になりました。まだまだなので、これからも面白く学んでいきたいと思います。
きりん
センターによって感情の表現に違いがあって、興味深かった。
感情の捉え方、向き合い方がヘッドセンターの私とは全然違うところが面白かった。タイプ4の人は、先のことや未来のことで感情が上がらないのが新鮮でした(自分は未来に興奮できるので)。
うさぎ
センターによって、怒りのかたち、発生する様子、変化などが異なるのは新発見でした。
ぺんぎん
「感情は思考を圧迫する」感覚がヘッドセンターの共通でありそうだったのが、興味深かったです。タイプ4の方のお話を聞いて、感情って十人十色なのだなーと、当たり前のことを思い出せました。
みつばち
タイプ4該当者が二人いることで、理解が深まりました。
ねこ
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