タイプ3

達成する人(by リソ&ハドソン)

タイプ3の基本的、普通の姿
    • 効率的にサクサク物事を進めたい。
    • 要領がいい。
    • 一生懸命仕事をする。(認められたいため)
    • 達成感や評価はとても大切。
    • 努力している姿は見せたくない。さらっとできるイメージ。
    • 人より一歩前に出ていたいと思う。
    • 人の目を気にする。
    • 外見は大事。
    • 人から良く思われたい。褒められたい。一目置かれたい。流石と言われたい。
    • いいところだけを見てほしい。短所は隠す。
    • 他の人の良さを見抜き、引き出すことが得意。
    • 空気を読む。
    • できないことはしたくない。(途中で投げ出してしまうことも・・・)
    • 損得をついつい考える。
    • 冷静で、あまり感情を表に出さない。
タイプ3の中枢センター
  • ハートセンター
  • 実は傷つきやすいが、感情に蓋をして平静を装う。
  • 恥ずかしくない自分でいたいと思っている。
タイプ3の囚われ
  • 成功していて、素敵なイメージを人に与えようとする。
  • ありのままの自分には価値がないのではないかと、なんとなく感じており、何かを達成することで認められ人生がうまくいくと思っている。
タイプ3の本質
  • 本物内面志向
  • 何かしなくても存在自体に価値があると思える。
  • 自分の価値は相手からの好意的な評価だという思いを手放す。
タイプ3の仕事

優れたリーダーシップを発揮し、組織を成功へと導くことができる。
リーダーの右腕として一目置かれる存在になる。
ある程度の自由度があり、自分の能力を発揮できる環境を好む。

→ほかの9つのタイプの特徴を読む